Journal · 設計ノート · 2016-08-29
ロフト収納
ロフト収納
ロフトは同じ面積で2倍楽しめる

子供部屋などにロフトがあるのがあこがれても 新築のときについていないと後からは付けにくいものです。
最初から親がロフトを作っておいてくれないと なかなか手に入れることができないスペースということになります。

ベッドや趣味のスペースにするロフトや 収納スペースとしてのロフトなど 用途はその都度変えられるのであって損はないアイテムです。
階段もアルミはしごや木のはしごのタイプ 普通の階段で登るタイプのロフト 小さく細いコンパクト階段で登るタイプのロフトがあります。

はしごより階段の方が登りやすく評判は良いのですが 限られたスペースの中では階段を取れない場合もあります。
はしごにする場合でも取り外すことのできる軽いものや 固定のタイプなどさまざまな選択肢があるので 詳細打ち合わせが必要になります。
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