DLF一級建築士事務所の特色

2020年7月6日

DLF一級建築士事務所の強いところ

①斜面の設計実績

ハウスメーカーさんが敬遠した斜面での設計に実力を発揮します。

実際のところハウスメーカーさんに依頼したら無理と言われたとか

設計事務所に依頼したらなかなか間取りが出てこないといった

困ったあとに私の設計事務所を訪ねてくる例が多くなっています。

そのような場合に依頼していただけると役に立ちます。

 

②変形敷地の設計

三角形や台形や旗竿地などの変形した敷地での設計は

形状を生かした設計が必要になり企画住宅では難しくなります。

その敷地に合わせた回答を見つけたい場合役に立ちます。

一般的な設計事務所では提案できなかった間取りが提案できます。

どこに依頼しても面白いプランが出てこない

といった場合に依頼していただけると役に立ちます。

③狭小間口、狭小敷地の設計

狭小間口過ぎてハウスメーカーさんが設計できない敷地

なかなか良い間取りが出てこない敷地での実績があるので

そのような場合に役に立てます。

また、狭小敷地での施工方法などの提案もできます。

要望が敷地に入らない。といったときに役に立ちます。

④個性的な設計を望む場合

個性的な設計を望む場合メーカーさんではフォローできない場合があります。

そんなときに個性的な建物を提案できます。

ただし、個性的な住宅を望んだ場合に設計が可能です。

(くせのないシンプルな住宅の要望にも対応しております。)

無垢材の選定なども行い

漆喰の壁や木材など自然素材の内装も得意としています。

一緒に内装を塗りましょうと言われれば

思い出づくりにもお応えしております。

オーダーメイドキッチンの住宅も多く設計しています。

主婦の城をハイグレードにしています。

特に女性目線でのプラン作成においても豊富な実績があります。

桐パネルの内装のパントリー収納です。(クロゼットにも利用できます。)

蔵収納やロフト収納などの収納の配置もノウハウがあります。

家事コーナーなどのあるプランも多数つくっています。

 

⑤構造が強い住宅

私の事務所では特殊な形状が多いため

木造、鉄骨造・コンクリート造にて構造計算を重視して行っています。

木造については耐震等級3の構造が強い住宅を設計しています。

(※まれに形状が特殊な場合や斜面の場合に計算上耐震等級2が限界の場合があります。)

立体的な計算と安全性を確保しているので

安全性の高い住宅を実現しています。

⑥平屋の住宅プランが大好評

YOUTUBE間取りチャンネルにて多くの平屋の間取りをアップし

平屋の間取りという書籍を発行しており多数の間取りをプランして

好評をいただいております。

 

 

DLF一級建築士事務所

一級建築士 信太淳英(しだじゅんえい)

 

 

Posted by juutaku